嵐電(京福)北野線龍安寺駅から徒歩 1 分のところにある龍安寺(りょうあんじ)は,1450年(宝徳 2 年)に室町幕府の管領・細川勝元が公家の徳大寺家の山荘を譲り受け創建した禅寺で,枯山水の方丈庭園は『龍安寺の石庭』として知られています。現在は古都京都の文化財」として世界遺産に登録されています

「龍安寺」
寺号標 1_edit

龍安寺説明_edit

「参道」
参道 4_edit

参道 5_edit

「山門」
山門 2_edit

「龍安寺全景」
龍安寺全景_edit

「参道」
参道 7_edit

参道 8_edit

「石の大仏」
石の大仏_edit

参道 11_edit

「方丈庭園」
方丈庭園 1_edit

「石段」
方丈庭園への石段_edit

「寺務所」
寺務所 2_edit

「寺西乾山筆『雲關』」
寺西乾山筆『雲關』 1_edit

「屏風」
屏風 2_edit

「ミニ石庭」
ミニ石庭_edit

「方丈」
方丈 9_edit

方丈 2_edit

方丈 8_edit

方丈 7_edit

方丈 5_edit

「石庭」
白砂の砂紋で波の重なりを表す枯山水庭園の特徴を有する
石庭 15_edit

石庭 11_edit

石庭 5_edit

石庭 8_edit

石庭 10_edit

「勅使門」
勅使門_edit

参道 13_edit

「西源院」
西源院_edit

「パゴダ」
パゴダ 1_edit

パゴダ 3_edit

「納骨堂」
納骨堂 2_edit

「藤棚」 
藤棚_edit

「鏡容池」
鏡容池 4_edit

鏡容池 6_edit

鏡容池 7_edit

鏡容池 8_edit

鏡容池 10_edit

参道 14_edit

名勝 龍安寺庭園_edit

京都市右京区龍安寺御陵下町 13