会津若松の奥座敷「東山温泉」は,約1300年前に名僧・行基によって発見されたと言われています。江戸時代には会津藩の湯治場として栄え,現在は湯川沿いに温泉宿・ホテルなど計 20 軒以上が営業しています。

「東山温泉駅」
東山温泉駅 1

東山温泉駅 3_edit

「東山温泉散策絵図」
東山温泉散策絵図_edit

「東山温泉」
湯川 1_edit

東山温泉 3_edit

東山温泉 5_edit

東山温泉 6_edit

東山温泉 10_edit

「向瀧」
向瀧 1_edit

「東山温泉発祥の由来」
東山温泉発祥の由来_edit

「土方歳三戦傷湯治の岩風呂」
土方歳三戦傷湯治の岩風呂 1_edit

土方歳三戦傷湯治の岩風呂 2_edit

「よしのや」
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「足湯処」
足湯処 1_edit

足湯処 2_edit

「残念坂」
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「射的場」
射的場_edit

「竹久夢二の歌碑」
竹久夢二の歌碑_edit

「洗心橋」
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「新滝」
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「夜泣き地蔵」
夜泣き地蔵 2_edit

「湯川」
湯川 9_edit

「豪農の館・鶴井筒」
豪農の館・鶴井筒 3_edit

「会津武家屋敷」
会津武家屋敷 3_edit

会津武家屋敷 4_edit

「奴郎ヶ前の地蔵様」
奴郎ヶ前の地蔵様 3_edit

「お秀茶屋」
お秀茶屋 4_edit

「くつろぎ緑地」
くつろぎ緑地 1_edit

くつろぎ緑地 4_edit

くつろぎ緑地 5_edit

福島県会津若松市東山町湯本