哲学の道の南端近くの東側,ゆるやかな坂を少し登ったその先に「大豊神社」があります。こちらの神社は末社を守るさまざまな動物(ヘビ,猿,鳶,狐,ネズミ)が有名で,特に狛ネズミは全国で唯一ここだけと言われており,12年に一度の子年の正月には初詣客で長蛇の列となります。

「参道」
参道 1_edit

参道 3_edit

「清宗庵」
清宗庵_edit

「手水舎(椿ヶ峰の御神水)」
手水舎(椿ヶ峰の御神水) 2_edit

「鳥居」
鳥居 2_edit

「灯籠」
灯籠_edit

「境内」
境内 2_edit

「舞殿」
舞殿_edit

「本殿」
本殿 1_edit

本殿 2_edit

「良縁・招福の石」
良縁・招福の石_edit

「狛巳」
狛巳 2_edit

「愛宕社&日吉社」
愛宕社&日吉社 1_edit

「狛鳶(愛宕社)」
愛宕社の狛鳶_edit

「狛猿(日吉社)」
日吉社の狛猿_edit

「稲荷社」
稲荷社 2_edit

「狛狐」
稲荷社の狛狐_edit

「大国社」
大国社 3_edit

「狛ねずみ(長寿の水玉)」
左側の吽形狛鼠が抱えているものは水玉でこれは長寿を表しています。
狛ねずみ(長寿の水玉) 1_edit

「狛ねずみ(学問の巻物)」
右側の阿形狛鼠が抱え持っているものは学問を意味する巻物です。
狛ねずみ(学問の巻物) 1_edit

狛ねずみ(学問の巻物) 2_edit

京都市左京区鹿ケ谷宮ノ前町 1