地下鉄大門駅(都営大江戸線・浅草線)から徒歩 1 分ほどのところにある老舗の中華料理店新亜飯店は,1969年に上海の名物点心 “小籠包” を日本で初めて提供したお店として知られています。近隣で働くビジネスマンや東京タワーを訪れる観光客のほかにも,この店の小籠包を食べるために遠方からわざわざ訪れる客も多く,連日多くのお客さんでにぎわっています。

「新亞飯店 芝大門店」
店頭 3_edit

店頭 2_edit

店内 1_edit

「三枚肉そば」
三枚肉そば 1_edit

三枚肉そば 2_edit

三枚肉そば 3_edit

三枚肉そば 5_edit

「針ショウガ」
小籠包は黒酢と醤油,たっぷりの針ショウガを合わせていただきます。
針ショウガ 4_edit

「小籠包」
もっちりとした弾力のある厚い皮の中から,旨みたっぷりの熱々スープがあふれてきます。
小籠包 2_edit

小籠包 10_edit

レンゲからはみ出すほどの大きさです。
小籠包 3_edit

小籠包 6_edit

小籠包 7_edit

東京都港区芝大門 2-3-2