JR 松本駅から徒歩 20 分ほど,松本城の北隣に鎮座する「松本神社」は,松本城主ゆかりの神社として知られています。前身は縁結びおよび郷土発展の神として信仰を集めた暘谷(ようこく)大神社で,その後,今宮八幡宮,片宮八幡宮,共武大神社,淑慎大神社と合祀して五社となり,1953年の若宮八幡宮との合祀を機に,名称が松本神社と改められました。

「松本神社」
神門 2_edit

神門 4_edit

「鳥居」
鳥居_edit

「手水舎」
手水舎 1_edit

手水舎 2_edit

「狛犬」
狛犬_edit

「拝殿」
拝殿 1_edit

拝殿 4_edit

拝殿 3_edit

「本殿」
本殿_edit

「若宮八幡宮」
若宮八幡宮 1_edit

「境内」
境内 5_edit

境内 4_edit

境内 2_edit

境内 1_edit

「暘谷水神」
暘谷水神 2_edit

暘谷水神 1_edit

「神社前井戸」
神社前井戸 2_edit

「御神木の大欅」
御神木の大欅は境内の外,道路の中央分離帯上にあります。

御神木の大欅 2_edit

御神木の大欅 3_edit

長野県松本市丸の内 10-37