三重県伊勢市にある伊勢神宮」は,皇大神宮(内宮)豊受大神宮(外宮)二つの正宮の総称で,地名を付けずに単に「神宮」と呼ぶのが正式名称です。内宮(ないくう)は宇治の五十鈴川の川上に鎮座し,皇室の御祖神であり私たち日本人の総氏神でもある天照大御神が祀られています。例年,初詣は大変な混雑となりますが,今年一年間を無事に過ごせたことへの感謝の想いを伝えるための参拝『年末詣』は,比較的空いているためおすすめです。

近鉄宇治山田駅
伊勢神宮・内宮までは近鉄宇治山田駅から路線バスで約 10 分ほどで到着します。
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「宇治橋鳥居」
宇治橋鳥居 6_edit

「宇治橋」
宇治橋 1_edit

「五十鈴川 (いすずがわ)」
流木等から橋を守るための木除杭が設置されています。
五十鈴川 2_edit

「神苑 (しんえん)」
玉砂利の参道の脇には手入れの行き届いた美しい庭園が広がっています。
神苑 3_edit

神苑 2_edit

「古札納所」
古札納所 1_edit

「火除橋」
火除橋 1_edit

「手水舎」
手水舎 1_edit

「第一鳥居」
第一鳥居_edit

「五十鈴川御手洗場」
清らかな五十鈴川の水で手水できます。
五十鈴川御手洗場 2_edit

「第二鳥居」
第二鳥居 1_edit

「風日祈宮への参道」
第二鳥居をくぐった先を右に曲がると風の神をお祀りする別宮・風日祈宮があります。
風日祈宮への参道 1_edit

「神楽殿」
舞楽を奉納して,ご祈祷やお神楽を行う御殿です。お守りやお神札の授与,御朱印もここで受け付けています。
神楽殿 1_edit

神楽殿 5_edit

神楽殿 4_edit

「御饌殿」
御饌殿 2_edit

御饌殿 3_edit

御饌殿 4_edit

「表参道」
表参道 3_edit

表参道 4_edit

杉の木 1_edit

「御贄調舎 (みにえちょうしゃ)」
正宮の石段の下に立つ御贄調舎では,祭事の際に豊受御大神をお招きしてアワビを調理する儀式を行います。
御贄調舎 1_edit

「正宮」
境内の一番奥の石段の上にあり,正宮の奥には日本一の神様である天照大御神がご鎮座します。
正宮前の石段 4_edit

「板垣南御門」
20段ほどの石段を登ると,凛とした気配が感じられます。
板垣南御門 5_edit

正宮横の石段 1_edit

「籾だね石」
約200年前に長い時間をかけて運ばれたそうです。形が籾だねに似ていることからこの名が付けられました。
籾だね石_edit

「正宮西側の参道」
正宮西側の表参道 1_edit

「御稲御倉 (みしねのみくら)」
内宮の別管社で御稲御倉神を祀っています。ここには一年分の稲が納められています。
御稲御倉 2_edit

「外幣殿 (げへいでん)」
外幣殿 1_edit

「正宮北側の鳥居」
正宮北側の鳥居_edit

「荒祭宮 (あらまつりのみや)」
天照大御神の荒魂が祀られている別宮で,正宮の次に参拝します。
荒祭宮 1_edit

荒祭宮 2_edit

荒祭宮 3_edit

荒祭宮 4_edit

「荒祭宮の古殿地」
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「御酒殿 (みさかどの) と由貴御倉 (ゆきのみくら)」
御酒殿&由貴御倉_edit

「五丈殿」
五丈殿 1_edit

「御厩(みうまや)」
御厩 1_edit

「御池」
御池 1_edit

御池 4_edit

「手水舎」
手水舎 2_edit

手水舎 3_edit

「火除橋」
火除橋 3_edit

「御厩(みうまや)」
御厩 2_edit

「空勇号」
空勇号 4_edit

「神酒授与所」
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「参拝者休憩所」
参拝者休憩所_edit

「参集殿」
無料休憩所として利用されています。
参集殿 1_edit

「宇治橋鳥居」
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「宇治橋」
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「五十鈴川(いすずがわ)」
五十鈴川 5_edit

【これまでの訪問履歴】



三重県伊勢市宇治館町 1