日本のフランス料理界の巨匠・吉野建(ヨシノ タテル)氏が和歌山県にオープンさせた「オテル・ド・ヨシノ hotel de yoshino」は,海と山に囲まれた和歌山ならではの食材を駆使したクラシック・フレンチを堪能できるお店です。2005年のオープン以来県外のファンも多く,今では関西きっての美食の空間としてグルメたちの聖地の一つになっています。


「オテル・ド・ヨシノ hotel de yoshino」
JR 和歌山駅から徒歩 15 分ほどのところにある県民交流プラザ「和歌山ビッグ愛」の 12 階にあります。
レストラン案内_edit

店頭 1_edit

店頭 5_edit

店内 2_edit

店内からは市街を見渡すことができます。
店内からの眺め 1_edit

テーブルセッティング 1_edit

「梅シロップの炭酸割り」
梅シロップの炭酸割り 2_edit

「グジェール」
グジェール 2_edit

「紋甲イカのマリネ」
レモンクリームソースが添えられ,イカ墨を練りこんだ入れ物の中に入っています。
紋甲イカのマリネ 4_edit

「新玉葱のスープ」
中には煮詰めた玉ねぎが入っています。
新玉葱のスープ 2_edit

「パン」
パン 3_edit

パン 6_edit

パン 8_edit

「自家製スモークサーモン」
エストラゴンのヴィネグレットソース,ヨーグルトに漬け込んだキュウリ,フェンネル,ケッパー,チコリが添えられています。
自家製スモークサーモン 2_edit

「甘鯛のポワレ,ブールブランソース」
旬のホワイトアスパラやロマネスコ,菜の花などの野菜が添えられています。
甘鯛のポワレ,ブールブランソース 1_edit

甘鯛のポワレ,ブールブランソース 5_edit

「熊野牛のロース,季節の温野菜とともに」
和歌山県南部の熊野地方で昔から飼われていた和牛に,但馬牛の血統を取り入れて品種改良して肉用牛としたのが熊野牛で,和歌山県特産の高級和牛です。
熊野牛のロース,季節の温野菜とともに 1_edit

熊野牛のロース,季節の温野菜とともに 4_edit

「リードヴォーのロースト」
フランス産仔牛のリードヴォー(胸腺)です。
リードヴォーのロースト 1_edit

リードヴォーのロースト 5_edit

リードヴォーのロースト 6_edit

「プレ・デセール」
シャルトリューズのシャーベットに和歌山のはっさくを合わせています。
プレ・デセール 5_edit

プレ・デセール 4_edit

「甘夏のパルフェ」
甘夏のパルフェ 2_edit

甘夏のパルフェ 6_edit

「コーヒー」
コーヒー 3_edit

プティ・フール」
小菓子 3_edit

和歌山県和歌山市手平 2-1-2 和歌山ビッグ愛 12F