東京メトロ東西線門前仲町駅から徒歩 3 分ほどのビルの 2 階「ヴィネリア・セコンド・イル・グスト」は,2015年5月15日にオープンしたカウンターイタリアンです。オーナーの熊川幸太氏は中野や西麻布のイタリアンでソムリエとして活躍していた方で,調理から接客,ワインのサーブまで一人でこなします。元々はイタリアン・ワインバーというコンセプトのお店でしたが,現在はレストランとして料理目当てで来店するお客さんが多くなっています。

「ヴィネリア・セコンド・イル・グスト
Vineria Secondo il Gusto」
店頭 3_edit

店頭 5_edit

店内_edit

テーブルセッティング_edit

「季節野菜の自家製ピクルス」
季節野菜の自家製ピクルス 7_edit

「カポナータと霧島黒豚」
豚の軟骨,パイナップル,キクラゲなど,カポナータには珍しい食材が入っています。
カポナータと霧島黒豚 3_edit

カポナータと霧島黒豚 4_edit

「自家製パン」
自家製パン 1_edit

「昆布〆真鯛のカルパッチョ,へべすの香り」
へべすとは,宮崎県日向地方特産の柑橘類で,スダチやカボスに似ています。
昆布〆真鯛のカルパッチョ,へべすの香り 1_edit

昆布〆真鯛のカルパッチョ,へべすの香り 3_edit

「夏鹿スペアリブとジロール茸のソテー」
スペアリブの上にのっている白いものは,アグー豚のラルド(背脂の塩漬け)です。
夏鹿スペアリブとジロール茸のソテー 1_edit

夏鹿スペアリブとジロール茸のソテー 4_edit

夏鹿スペアリブとジロール茸のソテー 2_edit

「フィレンツェ茄子と青唐辛子のペペロンチーノ」
フィレンツェ茄子と青唐辛子のペペロンチーノ 1_edit - コピー

フィレンツェ茄子と青唐辛子のペペロンチーノ 3_edit - コピー

上から,たっぷりのカラスミをまぶします。
フィレンツェ茄子と青唐辛子のペペロンチーノ 5_edit - コピー

「尾崎牛のラザーニャ」
尾崎牛のラザーニャ 2_edit

尾崎牛のラザーニャ 6_edit

「フィレンツェ産ピッチョーネ(仔鳩)のサルミソース」
頭,胸,もも,手羽など部位ごとに焼き加減を調節して調理されています。
フィレンツェ産ピッチョーネのサルミソース 2_edit

お皿の端には砂肝とボンジリの部分が並びます。
フィレンツェ産ピッチョーネのサルミソース 5_edit

フィレンツェ産ピッチョーネのサルミソース 4_edit

フィレンツェ産ピッチョーネのサルミソース 8_edit

東京都江東区富岡 1-4-12 
K2 ビル 2 階 - A号室

ヴィネリア セコンド イル グストイタリアン / 門前仲町駅越中島駅木場駅
夜総合点-