‟赤れんが” の愛称で親しまれる「北海道庁旧本庁舎」は,1888年にアメリカ風のネオ・バロック様式で建てられ,約80年に渡って北海道行政の中心を担った明治期を代表する建造物です。国の重要文化財に指定されており,内部は一般公開されています。

「東門」
東門 1_edit

「ガス燈」
ガス燈_edit

「花壇」
花壇 1_edit

「北海道庁旧本庁舎 (赤れんが庁舎)」 
赤れんが庁舎 2_edit

赤れんが庁舎 8_edit

赤れんが庁舎 7_edit

赤れんが庁舎 4_edit

赤れんが庁舎 10_edit

赤れんが庁舎 12_edit

赤れんが庁舎 21_edit

赤れんが庁舎 7_edit

夜には美しくライトアップされます。
夜の赤れんが庁舎 1_edit

「前庭」
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前庭 2_edit

前庭 5_edit

前庭 11_edit

前庭 17_edit

前庭 22_edit

「北海道庁」
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北海道札幌市中央区北 3 条西 6 丁目