・・・昨日の続き

「火焼前 (ひたさき)」
かつては参拝者を誘導するかがり火が灯されていました。仏教で縁起が良いとされる ‟八” にちなんで,ここから88間(約 160 m)先に大鳥居が立っています。
青銅製の灯籠 2_edit

「右楽房(右)と右門客神社(左)」
楽房とは舞楽が行われているときに雅楽を奏でる場所で,演目によって左右の楽房を使い分けています。門客神社は御本社に祀られる三女神を守る門番の役割を果たしています。
右楽房(右)と右門客神社(左) 1_edit

「左楽房」
この日は左楽房で雅楽が奏でられていました。
左楽房 2_edit

「左門客神社」
左門客神社_edit

「西回廊」
西廻廊 4_edit

西廻廊 11_edit

「能舞台(右)と能楽屋(左)」
能舞台(右)と能楽屋(左) 2_edit

「能舞台」
今でも能が行われます。
能舞台 8_edit

能舞台 2_edit

「長橋」
長橋 1_edit

「天神社」
毛利隆元が建立した摂社のひとつで,菅原道真公が祀られています。
天神社 1_edit

天神社 2_edit

「西回廊と天神社」
天神社と西廻廊_edit

「反橋」
勅使が参拝する際に渡っていたことから,勅使橋とも呼ばれています。現在,通行はできません。
反橋 1_edit

反橋 4_edit

反橋 7_edit

「参拝出口」
参拝出口 3_edit

参拝出口 2_edit

「州浜」
干潮時には社殿前に広がる州浜に下りることができます。
州浜 5_edit

「社殿の土台」
土台を見ることができるのも干潮時ならではです。
社殿の土台_edit

「大鳥居」
大鳥居まで歩いて行くことができます。
大鳥居 32_edit

大鳥居 33_edit

大鳥居 34_edit

「御笠浜」
御笠浜 2_edit

御笠浜 1_edit

広島県廿日市市宮島町1-1