上田城跡公園内にある「真田神社」は真田昌幸・幸村父子を主神に,真田,仙石,松平という代々の上田藩主を祀った神社です。日本一の智将と謡われた真田幸村の神霊は今も智恵の神様として崇められています。

「真田神社」
真田神社 1_edit

「鳥居」
鳥居 2_edit

「手水舎」
手水舎_edit

「参道」
参道 1_edit

「酒樽茶室」
酒樽茶室 1_edit

「真田赤備え兜」
拝殿の前には大きな幸村の兜が置かれています。
真田赤備え兜 2_edit

真田赤備え兜 3_edit

「拝殿」
拝殿 1_edit

拝殿には家紋の描かれた幕があり,ここには真田の六文銭だけでなく,松平家の五三桐,仙石家の永楽銭も描かれています。
拝殿 2_edit

拝殿 4_edit

「社務所」
社務所 1_edit

「本殿」
本殿 2_edit

「真田井戸」
真田神社の裏手にあり,抜け道への入口であったとの伝説が残されています。
真田井戸 2_edit

長野県上田市二の丸(上田城跡公園内)