恵比寿に日本の四季を楽しませてくれる隠れ家的京料理のお店「京しずく 」があります。2014年6月28日・29日・30日に,オープン 5 周年記念の「京しずくとお寿司の会」が開かれました。店主の岡田敬一氏と寿司職人の父上による親子コラボ企画では,“父の鮨” と “息子の京料理” が交互に提供されます。


「京しずく」
入口に置かれた傘が目印です。
店頭 38_edit

「付け合せ」
お寿司の合間にいただく付け合せは,「千枚漬け」「大根のたまり漬け」「ガリ」です。
千枚漬け,ガリ,大根のたまり漬け_edit

「汲み上げ湯葉」
汲み上げ湯葉 2_edit

「中トロ」
中トロ 2_edit

「アオリイカ」
スダチと塩でいただきます。
アオリイカ_edit

「鯵と香味野菜のごま和え」
鯵は大分県産で,ハスの葉の上に盛られています。 
鯵と香味野菜のごま和え 1_edit

鯵と香味野菜のごま和え 2_edit

「炊き合わせ」
石川小芋,きぬさや,タコの柔らか煮に柚子あんを合わせています。

炊き合わせ 1_edit

「シンコ」
シンコはコハダの幼魚で,1 円玉ほどの大きさしかありません。
シンコ 1_edit

「鯛」
鯛 1_edit

「金目鯛」
表面を軽く炙ってあります。
金目鯛 1_edit

「海ブドウ」
海ブドウ 2_edit

「茶碗蒸し」
底にはウニがたっぷり入っており,上には山芋と梅肉がのっています。
茶碗蒸し_edit

「大イサキ」
大イサキ_edit

「マグロ赤身」 
赤身_edit

「八寸」
焼き茄子,鴨のロース煮,トウモロコシと真薯,枝豆
焼き茄子,鴨ロース煮,とうもろこし,枝豆 4_edit 2

「鮎の昆布締めの握り」
身は昆布締めにして握り寿司にして,頭と中骨はカリカリに揚げてあります。
昆布締め鮎の握り 3_edit 2

鱧の焼き霜造り,梅肉和え」
鱧の焼き霜造り 1_edit

「ウニ」
ウニ 1_edit 2

「みょうが」
みょうが 2_edit

「マグロの漬け」
マグロの漬け 2_edit

「稚鮎と九条ねぎ」
甘酢あんを合わせています。
稚鮎,九条ねぎ 1_edit

稚鮎,九条ねぎ 3_edit

「能登もずくの酢の物」
もずく酢 2_edit

「穴子」
穴子 1_edit

こちらは柚子の香りをつけています。
追加の穴子_edit

「かんぴょう巻き」
かんぴょう巻き_edit

「玉子焼き」
玉子 3_edit

「赤だし」
みょうがとジュンサイが入っています。
赤だし 2_edit

「新生姜のシャーベット」
新生姜のアイス 1_edit

「豚の角煮」
5 周年記念のお土産として,京しずく特製の豚の角煮をいただきました。

お土産(豚角煮) 1_edit

お土産(豚角煮) 6_edit 2

東京都目黒区三田 1-12-25

京しずく割烹・小料理 / 恵比寿駅目黒駅代官山駅
夜総合点-