阪急宝塚駅と宝塚大劇場とを結ぶ「花のみち」は,1924年の宝塚大劇場開場により造成された段葛型の道路で,宝塚歌劇へ続く花道の意味を持ちます。沿道には桜をはじめ四季の花々や植物が植えられ,並行するショッピング街には昔ながらの老舗や新規店舗が建ち並んでおり,周囲はいつも活気に満ち溢れています。

「花のみち」 
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花の道 17_edit

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「宝塚の花・スミレ」
沿道には宝塚の花・スミレが植えられています。
宝塚の花・スミレ (花の道) 1_edit

宝塚の花・スミレ (花の道) 3_edit

花の道 14_edit

花の道 13_edit

「小林一三先生像」
阪急電鉄や宝塚歌劇団をはじめとする阪急阪神東宝グループの創業者です。なお,元・プロテニスプレーヤーの松岡修造氏は小林一三氏の曾孫にあたります。
小林一三先生像 2_edit

「レビュー」
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「ベルサイユのばら」
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ベルサイユのばら 3_edit

花の道 12_edit

「燕尾服の紳士」
燕尾服の紳士_edit

「宝塚すみれ夢時計」
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花の道 11_edit

花の道 6_edit

花の道 1_edit

花の道 2_edit

兵庫県宝塚市栄町 1丁目